2014年5月

  • イルミナティは音楽や映画の中に性的な要素を潜ませ、サブリミナル効果で人々の性的なモラルを低下させようとしている
  • ディズニー映画には数々の性的な要素やイルミナティのシンボルが混入されているが、「アナと雪の女王」ではかなり露骨な同性愛コードが多用されている

25カ条の世界革命行動計画

1、人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。

権力は力の中に存在している。

2、政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。

そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3、「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。

「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。

「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。

そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4、道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、 熟達した政治家とは言えない。

最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。

率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5、我々の権利は力の中にある。

私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6、我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。

戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7、群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。

独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8、酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。

賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9、そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。

平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10、我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。

今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。

ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。

これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。

「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。

ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。

それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

11、自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。

戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12、財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物にすぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。

助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13、誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。

そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14、状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。

計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。

実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15、我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。

そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。

代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

16、フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することである。

ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。

大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。

全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

17、代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。

大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。

約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。

「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。

我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

18、恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19、政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。

秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。

20、最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

21、ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。

国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。

つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

22、最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。

ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23、世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

24、代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25、国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。

我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。

我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。

危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


RAPTブログを全て読むと、日本という国がこの「25カ条の世界革命行動計画」に則ってイルミナティの手によって支配されていることが分かりますね。

RAPTブログをそれほど読んだことがなく、まだRAPT理論を詳しく理解されていない方でも、それぞれの記事とこの「25カ条の世界革命行動計画」を参照していただければ、RAPTブログが単なる陰謀論ではなく、「イルミナティ」や「悪魔崇拝」が実際に存在していることを理解していただけることと思います。


  • 1776年5月1日、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの財政支援のもと、インゴシュタット大学法学部長のアダム・ヴァイスハウプト教授がイルミナティという秘密結社を創設した。
  • イルミナティという言葉は、サタン(ルシファー)に由来し、「光を掲げる者」という意味を持っている。

ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領

  • すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立
  • 私有財産と遺産相続の撤廃
  • 愛国心と民族意識の根絶
  • 家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現
  • すべての宗教の撤廃
  • ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領が後の共産主義の原型となった。
  • 反体制的な危険性ゆえ、秘密結社イルミナティはわずか10年で弾圧され、以降、弾圧を逃れるために結社員は似たような秘密結社フリーメーソンに潜り込む。
  • ヴァイスハウプトはフリーメーソンのロッジでも最高位に昇りつめ、結社員に秘密結社(フリーメーソン)内に秘密結社(イルミナティ)を組織するよう指示を与えたとされている。
  • スコットランドメーソンの最高指導者であったジョン・ロビソン教授は、1798年に『Proof Of Conspiracy』を発表し、ヴァイスハウプトの謀略を看破、各国のメーソン高位指導者に、メーソン内部にサタニスト(悪魔主義者)が潜入していることを警告。

イルミナティの基本戦略の三本の柱

  • 目的を達成するために、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断させる。=分断して統治せよ(分断と混沌)
  • 対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂と混沌)
  • あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破綻の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。
  • イルミナティの共同設立者ヤコブ・フランクは、ポーランド出身のサバタイのような“自称メシア”で、ユダヤ教の救世主思想を「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを到来させる」という危険な思想に転換させた。
  • ヤコブ・フランクとその信者(=フランキスト)たちは、正統派ユダヤ教のラビ から破門されたが、フランキストたちは「改革派ユダヤ教」と名称を変え、ユダヤ教の中で一大勢力となっている。
  • トルコ出身のユダヤ人サバタイ・ツヴィは、イスラム教やキリスト教などの内部に、彼らの味方のふりをして入り込み、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法を説いた。
  • サバタイの思想は、多くの熱狂的な信者を獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こした。
  • フランキストがサバタイ派と結びつき、キリスト教徒・イスラム教徒・仏教徒たちの中に紛れ込んで、危険な終末思想を実現しようとしている。
  • 世界を支配するユダヤ王ロスチャイルドはただの大富豪ではなく、タルムードを信奉していて、しかもサバタイ派=フランキストに属している。
  • モラルが崩壊すると人々は安逸主義に陥り、生産性を失い、真面目に仕事をしなくなり、生活が乱れて国家全体が衰退する
  • 性欲に取り憑かれてしまうと、その間はなかなか他のことに手がつかなくなる上、その欲望を満たすのはそれほど簡単なことではない
  • 一度性欲が満たされたとしても、続けて欲を煽られれば、その後も際限なく性的なものを求めてしまうこともある
  • 若い頃に性的なものをどんどん吸収してしまうと、大人になってからもその欲を抑える術が身につかず、性的なものばかりに溺れて生きるようになる
  • 快楽だけを求める性的な行為には何の生産性もない
  • 性欲に溺れると物事を効率よく考えることができなくなり、モラルに対する考え方も低下し、人間としての精神レベル、頭脳のレベルが低下してしまう
  • テレビを見ているときの人の脳波は、夢を見ているときと同じ脳波になっているらしく、その間、人は自分の見ているもの、聞いているものに対してかなり受け身の状態になっている
  • テレビを見始めて1分後には受け身の状態に入るため、映像をを3、4分見れば、その人はその映像をいつのまにか抵抗なく自分の脳に受容しているということになり、その世界観に洗脳されてしまう
  • 映画やアーティストのPVの中に悪魔的なイメージが刷り込まれていたら、その人はいつのまにかその世界観に対して受け身になり、自然とその世界を自分にとって当たり前の世界として受け入れてしまう
  • アメリカで流行したミュージシャンは公然と自分は悪魔に魂を売ったとか、悪魔崇拝をしているとかメディアで語ったりしている
  • 安倍晋三の甥がフジテレビに入社し、カジノ推進のために働いている
  • お台場カジノ構想はフジテレビ、三井不動産、鹿島建設、日本財団が進めていたプロジェクト

三井不動産が進めていたお台場カジノ構想のプロジェクトに、フジテレビに安倍晋三の甥を入社させることで三菱系企業(三菱の岩崎家は天皇家の親戚)が横槍を入れてきたのは、天皇家一族がカジノ利権の恩恵に与るためでしょう。

  • ローマ帝国がキリスト教を国教化したことによりキリスト教が巨大化したため、リスト教を破壊するために悪魔崇拝者がカトリック教会に侵入していった
  • カトリック教会に侵入した悪魔崇拝者たちは、敬虔な信者の振りをしながら悪魔崇拝的な要素をキリスト教の中に紛れ込ませていった
  • イエス・キリストの誕生日は12月25日とされているが、聖書にはそのような記述はどこにもない
  • 12月25日はミトラ教(悪魔崇拝の要素が強い宗教)の神ミトラスの誕生日であり、その日をキリストの誕生日だと勝手に制定し、キリスト教徒にミトラスの生誕を祝わせるようにした
  • 悪魔崇拝者がキリスト教の教理に悪魔教的な要素を混入しキリスト教を強権的な宗教に変質させ、人々が神とキリストを信じず、むしろ憎み嫌うように仕向けていった
  • 人々の心から信仰心が消えかけたところでルネサンスを立ち上げ、神を信じるのではなく、あくまで人間自身の力を信じよ、という一見耳障りのいい話をして、人々から敬虔な信仰心を奪い取り、人々をキリスト教の世界から完全に追い出す
  • イルミナティと名乗る悪魔崇拝者たちは、同様の手口でフリーメーソンというキリスト教の組織の中に侵入し、敬虔なクリスチャンを装いながら、フリーメーソンの中に組織内組織を作り、悪魔崇拝を執り行うようになった
  • 悪魔崇拝者に乗っ取られたバチカンの大講堂内には神やキリストの姿など一つも見当たらず、代わりに悪魔とおぼしき像が舞台の背景に大きく飾られている
  • 何百人もの聖職者たちが何万人という子供を虐待するという世界的に大きな事件であっても日本のマスコミは殆ど報道せず、芸能人のゴシップネタで国民の関心を政府の悪事から目を逸らせたり、有名人の癌関連のニュースで癌利権のための報道ばかり行う
  • 「癌保険」を販売する保険会社はTVCMを大量に流し、「癌は危険」「癌には高額な治療費が必要」などと視聴者に「癌になることの恐怖」を植え付け、「癌は恐ろしい病気」だということが社会の常識となってしまっている
  • 民衆の不安を煽り「癌保険」契約を多数獲得する一方で、実際には癌患者への保険金の不払いが状態化するなど、アフラックは善人を装う金融マフィア
  • 性的な表現が多い村上春樹の作品も、文学作品ということで子供でも手に入れて読むことができてしまう
  • ポルノであれば見ることに対する後ろめたさや罪悪感を感じるものだが、有名作家の小説であれば過剰な性描写がされていても抵抗なく受け入れてしまい、モラルの低下を招く恐れがある
  • 北朝鮮の麻薬を山口組が密売 ⇒ 麻薬の売却益を統一教会が資金洗浄(マネーロンダリング) ⇒ 統一教会が自民党に献金
  • 安倍晋三の祖父・岸信介も、父・安倍晋太郎も勝共推進議員名簿に名を連ね、教団も安倍晋太郎政権の実現のために積極的に動いた時期があり、安倍と統一教会は、“祖父の代から脈々と続く関係”にある
  • 金日成と文鮮明は義兄弟の契りを交わした関係

補足リンク:金日成主席と統一教会の文鮮明教祖は義兄弟 金正日先生は義理の息子

  • 小泉政権時の郵政民営化に向けたB層攻略マーケティングにおいて、入札が行われることなく竹中平蔵の秘書官が関係する業者(有限会社スリード・株式会社オフィスサンサーラ)と随意契約が結ばれ、政府広報費として1億5000万円が支出された
  • その後、郵政民営化法案が参議院で否決され、小泉首相が衆議院を解散し、いわゆる郵政総選挙が行われ、この質疑を行った五十嵐文彦議員は落選してしまったため、この件はうやむやになり竹中平蔵の疑惑を追及することができなくなった
  • 世の中に蔓延する性的な情報から子供を守らなければならないが、現状では限度を超えた表現のポルノでない限り規制することが難しい
  • 「男性はポルノに初めて触れる年齢が若ければ若いほど、合意に基づかない性行為に走る可能性が高くなる。一方女性は、ポルノを見れば見るほど、合意に基づかない性行為の犠牲者になる確率が高くなる。」という研究結果がある
  • 「癌利権」は癌患者を治療する「病院」・抗癌剤を製造している「製薬会社」・癌保険を扱う「保険会社」・製薬会社からキックバックを受ける「医師」などが、癌患者や保険加入者から大金をぼったくる仕組み
  • 医者自身が「自分が癌になっても抗癌剤は使わない」と言っている
  • 「抗癌剤」は延命治療(完治はしない)
  • 「抗癌剤」は打ってみるまで効果があるか分からない博打のようなもの

わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。

それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。

エペソ人への手紙 6章12~13節

世の中の悪が全て滅び、あなたに救いがありますように。