JAL123便墜落事件に関連する記事

  • 既に多くの自衛隊基地に核弾頭配備済みとは関係者の間では常識
  • 墜落現場では123便の機体だけではなく、米海兵隊所属のプロペラ機RC-130の着陸装置、地対空ミサイル・レッドアイの弾頭部分、黒い塗装で偽装した米空軍所属F-106の機体破片など、膨大な量の残骸が見つかっている
  • 地元住民より先に自衛隊員が墜落現場に到着していたことから、JAL123便の墜落がただの事故ではなく人為的に起こされた事件であるといえる

JAL123便墜落が事故ではなく、人為的に起こされた事件であると考えられる理由

  1. プラザ合意を呑ませるために中曽根を脅迫するため
  2. プラザ合意に反対していた関西の財界大物4名を全員暗殺するため
  3. グリコ森永の実行犯を殺害し証拠隠滅するため
  4. 松下トロンOSの技術者17人を抹殺するため
  5. JAL123便が核弾頭を輸送していることを米軍が突き止め、ミサイルで攻撃した
  6. 核弾頭輸送を隠蔽するため、自衛隊は日航機を御巣鷹山までおびき寄せ撃墜した
  7. 自衛隊は米軍機、自軍機、さらには偵察のみのNSA機、ソ連機まで全機撃墜
  8. JAL123便の生存者は数十名以上いたが、ほぼ全員VX毒ガスなどの手法で殺された
  9. 宗教的な意味を持たせるために、犠牲者は520人でなくてはならなかった

JAL123便墜落事故の写真の中には、犠牲者の周囲には焦げ跡さえなく、人物だけが火炎放射器によって焼かれたとしか思えないものもあります。

※上記リンクの閲覧は自己責任にてお願いします。

  • グリコ森永事件の実行犯かい人21面相が「もう許したる」という声明を発表した1985年8月12日にJAL123便墜落事故が起きた
  • かい人21面相が脅迫したハウス食品不二家の社長がJAL123便墜落事故により死亡している
  • JAL123便墜落事故によって土地や株を買い占め利益を得た者がいる

かい人21面相に脅迫されたグリコ・森永製菓・丸大食品・ハウス食品・不二家は、ロゴや企業カラーが赤ですね。

  • JAL123便墜落事故では当初4人以上の生存者が確認されたが、公式に生存者とされた4人のみとなり最終的に520人が死亡したことになった
  • JAL123便の墜落現場は高天原と呼ばれ、520体の石仏が設置されており、その520体の石仏に520人の御霊(みたま)が入った瞬間、国常立尊が蘇えるという伝説がある
  • 「JAL123便の被害者数」「国常立尊が蘇るために必要な御霊の数」が偶然で一致するものではない
  • 国常立尊=スサノオ=シヴァ=牛頭天王=バアル=艮の金神=鬼=悪魔=ルシファー
  • JAL123便墜落事故の背後に国常立尊=スサノオ=ルシファーを神として拝む出雲族の存在が見える
  • JAL123便墜落事故の慰霊塔は「ピラミッド」「目」といった悪魔崇拝を連想させる形状であり、犠牲者の供養というよりも悪魔崇拝のために作ったとしか考えられない
  • JAL123便墜落事故現場の地下には神流川発電所という世界最大級の揚水発電所が建設されている
  • 神流川発電所の周辺は軍事施設に用いられるレーダーや通信設備が設置され、軍事要塞とも呼べる状態になっている

JAL123便墜落事故からソ連崩壊に至るまでの流れ

  1. 日本が円高を呑まず、アジア共通通貨圏構想を打ち出す(秦氏の攻撃)
  2. JAL123便墜落事故(出雲族・教皇派の攻撃)
  3. チャレンジャー号爆発事故(秦氏の攻撃)
  4. チェルノブイリ原発事故(出雲族・教皇派の攻撃)
  5. ブラックマンデー(秦氏の攻撃)
  6. ソ連崩壊(出雲族・教皇派の攻撃)
  7. 出雲族・教皇派の勝利
  • 中曽根康弘JAL123便墜落事故の真相を「墓場まで持って行く」と公言している
  • 中曽根康弘は海軍出身の国常立尊(=スサノオ=悪魔ルシファー)を神として拝む出雲族
  • フリーメーソンの日本グランドロッジが入居する東京メソニックセンター(メソニック38MTビル)は森ビルが管理
  • 中曽根康弘は総理大臣時代、高層ビルの高さ規制撤廃を行い、森ビルの事業を大々的にバックアップ
  • 中曽根康弘は国鉄分割民営化等で出てきた国鉄の土地、政府所有の国有地を破格で森ビルに投げ売りした
  • 中曽根康弘は戦時中の海軍主計士官(将校)時代に、自ら慰安所の設置に積極的に関わり、現地の女性を慰安婦として調達していた

JAL123便の墜落現場である御巣鷹山と国常立尊がご神体として奉られていた高天原山は群馬県にあり、中曽根康弘の地元である高崎市から近い場所にありますね。

中曽根康弘同性愛についても軽く触れられていましたが、「中曽根康弘 同性愛」で検索すると、沢田研二ジャニーズとの関係についての情報などが出てくるので、興味がある方は調べてみてください。

特定秘密保護法成立までの大まかな流れ

  1. 2009年9月、民主党政権は、佐藤栄作が米国に対して、日本国内に核の持ち込みを許可していた密約の案件を引き継ぐ
  2. 2009年12月、前原誠司を後援する京セラの稲盛和夫が日本航空の再建の責任者となる
  3. 2010年3月、外務大臣の岡田克也を中心とした調査メンバーは、密約文書が佐藤栄作の自宅から発見されたという事実にも関わらず、明文化した日米密約文書はないとしながら、日米合意のもとで核が持ち込まれていたことを認めた
  4. 2010年8月、JAL123便墜落事故の再調査を前原誠司を中心に行われる
  5. 2011年7月、前原誠司は123便事故解説書を公開し、事故原因は後部圧力壁の損傷という結果を再主張する
  6. 2011年12月、野田佳彦が秘密保全法を策定(政権交代が起きても、前政権の政治犯罪を追求させないルールの基礎を作った)
  7. 2013年10月、自民党第二次安倍内閣の閣議決定により特定秘密保護法案を国会に提出
  8. 2013年12月、十分な審議が成されぬまま強行的に特定秘密保護法が成立

核密約についてはテーマから逸れるため、詳細はこちらをご参照ください。

  • 大本教(おおもときょう)は、1892年(明治25年)、出口なおに降りた国常立尊の神示を立教の原点とする教派神道系の教団
  • 大本教は神道を信じる宗教団体でありながら、神道の最高神である天照大神を信じず、国常立尊を最高神として信じている
  • 国常立尊を最高神として拝む大本教は戦前、政府から二度の弾圧を受けた
  • 天照大神を拝む天皇家にとって国常立尊は邪魔な存在なので、艮(東北)の方角に封印してしまった(そのため『古事記』では神世七代の最初に現れた神であるが「姿を現さなかった」と記されている)
  • 大本教の教祖出口なおの婿養子となった出口王仁三郎は、大本弾圧の嵐が吹き荒れた頃、弓削道鏡、足利尊氏、明智光秀と並んで日本史上「四大逆賊」の一人である、とまでの非難を浴びせられた
  • 世間一般に言われている「鬼」とは国立常尊のことであり、節分の豆まきは国常立尊を追い払うために行われている
  • 大本教の弾圧後、岡本天明国常立尊に取り憑かれ、「日月神示」という書を自動書記によって書くようになった
  • 「日月神示」は別名「ひふみ神示」または「一二三神示」と呼ばれる
  • 高天原に設置された520体の石仏に御霊が入ることで蘇るとされた国常立尊一二三神示を書かせ、高天原に墜落したJAL123便の犠牲者数が520人
  • 「123」「520」という数字が偶然で揃うということはありえず、JAL123便墜落事故人為的に起こされた事件だと言える
  • 高松宮殿下記念世界文化賞の顧問には、「JAL123便撃墜計画」の首謀者と思われる中曽根康弘デイビッド・ロックフェラーが揃って就任していた
  • JAL123便墜落事故後のプラザ合意によって、バブル崩壊から「平成の大不況」と呼ばれる経済不況に陥ったとされ、中小企業や個人商店は倒産が相次いだが大企業は業績を上げている
  • 「不況」という名目により、社員の給料カット、正社員のリストラが行われ、大企業が利益を蓄える一方で、社会的には派遣労働者が増加するなど支配層と庶民の経済格差が拡大することになった

JAL123便墜落事件と生長の家

中曽根康弘は「JAL123便墜落事故」に、首謀者ともいえるほど多大な関与をしている人物だということがわかりました。

その中曽根康弘は生長の家という宗教団体の創設者・谷口雅春の著書「生命の實相」を学生の頃から愛読し、生長の家に敬愛の念を持っているそうです。

生長の家の《生命の實相哲学》は、私は学生時代から読んでおりまして、私に対しまして非常にいいことを教えてくれた教えであると思っています。その後におきましても、いろいろ宗教を模索しております。

学生のころからやっぱり皆さんと同じように神様を求めながら神様を否定しているようなところがある。そういうようなとこもあったりして、いろいろ遍歴しているわけでございます。

その中におきましても、『生命の實相』という哲学は、日本人がつくった哲学の中では昭和世代においては非常にりっぱな、出色したお考えであると思っています。そういうわけで、私は生長の家という集団に対しましても、かねてから敬愛の念を持っているわけでございます。

『生命の實相』と 「甘露の法雨」 – ■日の丸か赤旗か・天皇信仰の原点に帰る掲示板■より引用

「JAL123便墜落事故」の犠牲者520人の尊い命と引き換えに蘇ったのが国常立尊(=スサノオ=バアル=ルシファー)でしたが、「生命の實相」の著者である谷口雅春は、国常立尊を最高神として拝んでいる大本教から独立して生長の家を設立した人物です。

また、谷口雅春は戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事と言っている、戦争を礼賛している危険人物でもあります。

この谷口雅春が書いた「生命の實相」を愛読し、生長の家に対し敬愛の念を持っているとまで言うほど、その思想に深く影響を受けているのが中曽根康弘です。

実際に海軍の将校として戦争を体験し、「戦争を肯定する思想」を持っている中曽根康弘からすれば、JAL123便墜落事故によって失われた520人の命のことなど、全く歯牙にも掛けていないのかもしれません。

民主党政権時にJALの経営再建(JALタスクフォース)を提言したのが前原誠司でした。

その前原誠司は松下政経塾の出身であり、松下政経塾の設立者である松下幸之助も、生長の家の思想から影響を受けた一人です。

松下政経塾を作った松下幸之助と生長の家の関係は以下のリンク先でご確認ください。

また、JALタスクフォースにおいて日本航空のCEOとして経営再建を託されたのが、前原誠司の後援者の一人である稲盛和夫です。

この稲盛和夫も谷口雅春の著書「生命の實相」を読んで影響を受け、この思想を後のニューソート思想や盛和塾の基盤としています。

この様に、JAL123便墜落事故の首謀者である中曽根康弘と事故の真相解明の蓋を閉ざした前原誠司・稲盛和夫という三人の重要人物が、生長の家という宗教団体の関係者だったわけです。

これでJAL123便墜落事故が単なる航空事故ではなく、人為的に起こされた事件だということがご理解いただけると思います。

追加情報

JAL123便墜落事故に関連する最新情報は、ハッシュタグ #JAL123便墜落事故から確認できます。

最後になりますが、この事件により亡くなられた犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。

すべての人に同一に臨むのは、日の下に行われるすべての事のうちの悪事である。

また人の心は悪に満ち、その生きている間は、狂気がその心のうちにあり、その後は死者のもとに行くのである。

伝道の書 9章3節

世の中の悪が全て滅び、あなたに救いがありますように。