性的モラルの破壊・同性愛・LGBTに関する記事

  • イルミナティは音楽や映画の中に性的な要素を潜ませ、サブリミナル効果で人々の性的なモラルを低下させようとしている
  • ディズニー映画には数々の性的な要素やイルミナティのシンボルが混入されているが、「アナと雪の女王」ではかなり露骨な同性愛コードが多用されている
  • モラルが崩壊すると人々は安逸主義に陥り、生産性を失い、真面目に仕事をしなくなり、生活が乱れて国家全体が衰退する
  • 性欲に取り憑かれてしまうと、その間はなかなか他のことに手がつかなくなる上、その欲望を満たすのはそれほど簡単なことではない
  • 一度性欲が満たされたとしても、続けて欲を煽られれば、その後も際限なく性的なものを求めてしまうこともある
  • 若い頃に性的なものをどんどん吸収してしまうと、大人になってからもその欲を抑える術が身につかず、性的なものばかりに溺れて生きるようになる
  • 快楽だけを求める性的な行為には何の生産性もない
  • 性欲に溺れると物事を効率よく考えることができなくなり、モラルに対する考え方も低下し、人間としての精神レベル、頭脳のレベルが低下してしまう

まだ日本人は欧米人程モラルが低下していませんが、テレビに毎日の様に同性愛者が登場することで視聴者の感覚が麻痺してしまい、正常なことと異常なことを識別する判断能力が低下しモラルが低下していく恐れがあります。

日本国首相夫人の安倍昭恵は、同性愛者のパレードに参加したり、大麻を栽培したりと、怪しげな活動を精力的に行っていますね。

  • 性的な表現が多い村上春樹の作品も、文学作品ということで子供でも手に入れて読むことができてしまう
  • ポルノであれば見ることに対する後ろめたさや罪悪感を感じるものだが、有名作家の小説であれば過剰な性描写がされていても抵抗なく受け入れてしまい、モラルの低下を招く恐れがある
  • 世の中に蔓延する性的な情報から子供を守らなければならないが、現状では限度を超えた表現のポルノでない限り規制することが難しい
  • 「男性はポルノに初めて触れる年齢が若ければ若いほど、合意に基づかない性行為に走る可能性が高くなる。一方女性は、ポルノを見れば見るほど、合意に基づかない性行為の犠牲者になる確率が高くなる。」という研究結果がある
  • 日教組は「性教育・ジェンダーフリー教育」と称して過剰な性知識を子供たちに植え付けている
  • 教育現場で幼児や児童に男性性器や女性性器の絵を見せたり、セックスの方法や避妊方法を教え、同性愛のことまで教えるケースもある

  • 「同性愛」も「小児性愛」など性癖の一つに過ぎないが、同性愛だけ政府やマスコミから手厚く保護されている
  • 政府やマスコミは「同性愛」差別については過剰に騒いで徹底的に叩いて撲滅しようとするが、他の差別に対する撲滅には同性愛ほど力を入れていない
  • 個人レベルの関係での性的な表現はセクハラとして断罪されるが、テレビでタレントが卑猥な話をしたり、女装した男性が登場することで多くの人が不快に感じてもそれはセクハラとはされない矛盾
  • カナダの教育は世界で最高の教育だと言われているが、実際は日本の遥か上を行くゆとり教育が行われていた
  • ゆとり教育で学校で子供を厳しく躾けなくなったのは、イルミナティが「悪」と「善」を分けることなく、「悪人」も「善人」も公平に受け入れられる世界を造るため
  • カナダは同性婚が認められている世界でも数少ない国
  • カナダではLGBTのイベントが大々的に行われ(トルドー首相も参加)、LGBT差別反対運動も盛ん
  • 下半身下着だけになって電車に乗るイベントがカナダやアメリカなどで行われている
  • 「女性の平等」を訴えるために、女性がトップレスで街中を歩くといったイベントがカナダやアメリカなどで行われている
  • カナダでは娯楽用の大麻が合法化された(2018年10月17日にカナダ全土で大麻が解禁)
  • カナダでは学校に託児所を設置しなければならないほど子供の性的モラルが低下している

カナダの学校では託児所だけでなく避妊具の販売機や喫煙所やホモクラブまであるそうです。

あなたがもし同性愛者であり権利や自由を求めているのであれば、わざわざ肩身が狭い思いをして生活しなければいけない日本に固執するのではなく、カナダに移住してみるのもいいかもしれないですね。

差別されることなく同性愛を楽しめますし、同性婚もできますよ。

LGBTやセクハラに関する発言をした人に差別主義者のレッテルを貼る仕組み

  • イルミナティは自分たちが広めたいと思う社会的風潮に反対する者に対して、差別主義者というレッテルを貼り付けようとする
  • イルミナティはマスコミを使ってイルミナティに都合が良い話題を大きく取り上げ、その反対意見はスルーするという不平等な報道をすることで世論を形成し、国民の思考をイルミナティの方針に誘導する

悪魔崇拝と異常な性的儀式

  • チベット密教の「秘密集会タントラ」では、善悪の観念を壊すためには徹底的に「悪」を行い、本能的欲求を貪り「糞・尿・精液・経血・肉体」を飲食し、更には十二歳と十六歳と二十五歳の女性とセックスをすることで新たな悟りが開けるとされている
  • 秘密集会タントラでは、殺生を生業とする人たち、好んで嘘を言う人たち、他人の財物に執着する人たち、常に愛欲に溺れる人たち、母・妹・娘に愛欲をおこす人たちが極楽浄土に生くのに相応しいと説いている
  • チベット密教の指導者になるためには異常な性的行為を行う必要がある
  • 日本にチベット密教を伝えたのが空海と最澄であり、オウム真理教もチベット密教の左道の流れを汲む
  • 立川流真言密教はチベット密教張りの性的ヨーガを行ない、性的行為と殺人を大々的に行った
  • 「建武の新政」でおなじみの後醍醐天皇は立川流真言密教の行者でもあった
  • 「仏教」には大きく分けて「顕教」と「密教」の二つがあり、人前では「顕教」を説いて善人を装い、陰では「密教」を説いてこそこそと淫乱なことを行っている
  • 本来仏教では性交は不淫戒で誡められているが、密教では瑜伽タントラの理趣経や多くの無上瑜伽タントラによって肯定されており、性交を通じて即身成仏に至ろうとする教義解釈がある
  • 天台宗や真言宗などでは同性愛儀式を合法的に行うために、剃髪しない少年修行僧(7~18歳)の稚児との慰め(性行為)を潅頂儀式として仕立て上げ日本に広めた
  • 芸能人や有名人などが同性愛者であることをカミングアウトしたり、同性愛者を擁護することで、世の中の人々は同性愛が孕んでいる異常性を見失ってしまう
  • サナト・クマーラはヒンドゥー教の第1クマラ・仏教の大黒天・神道の大国主・ユダヤ教やキリスト教の日の老いたる者(=悪魔)・ゾロアスター教のアフラ・マズダー・スーフィーのムスリムにて知られているアル=ハディル(緑の人)とも見なされる同一神
  • 悪魔教であるゾロアスター教では、自分の親、子、兄弟姉妹と交わる最近親婚を「フヴァエトヴァダタ」と呼んで最大の善徳としている
  • 日本各地の神社で行われる祭りは嘗ては若い男女の乱交パーティーの場でもあった
  • インドのヒンズー教の寺院には男女の性行為を模写した数多くの像が祀られている
  • 日本には男女の生殖器を御神体として奉っている神社が多数ある
  • 神社の注連縄の形は蛇の交尾を模したもの

追加情報

「LGBTは生産性がない」と発言し、大バッシングを受けた杉田水脈は「新しい教科書をつくる会」の理事を務め、この「つくる会」は日本会議の会長である田久保忠衛と代表委員の加瀬英明が顧問を務めています。

この日本会議は宗教団体である「生長の家」と深いつながりがあります。

また、杉田水脈を擁護する文章を寄稿したのが小川榮太郎であり、この文章が更にLGBT議論に火に油を注ぐかたちとなり、結果的に「新潮45」は廃刊に追い込まれ、少しでもLGBTに批判的なことを言う人は差別主義者というレッテルが貼られる風潮ができてしまいました。

この二人のWikipediaを見てみると、2018年7月に『民主主義の敵』という本を共著で出版していますね。

また、この小川榮太郎という人物は「創誠天志塾(旧・青年真志塾)」という宗教団体「生長の家」の関連団体の塾長であり、『約束の日 安倍晋三試論』の著者でもあります。

以下のリンクからも小川榮太郎が安倍晋三・昭恵夫妻と近い関係にあることが分かります。

「青年真志塾」が講師として招いた人物は以下のリンクにまとめられています。

「LGBT批判」をした杉田水脈を批判し、「LGBT擁護」をしている稲田朋美も「青年真志塾」の講師として名を連ねていますね。

LGBTを擁護している稲田朋美はこのような思想の持ち主の人物です

国民の生活が大事なんて政治はですね、私は間違っていると思います。

今私たちが生きているのは、私たちの今の生活だけが大切なんじゃなくて、先人から引き継いできた・・・世界中で日本だけが道義大国を目指す資格があるんです。

稲田朋美

このように国民のための政治など全く考えていない稲田朋美がLGBTを擁護しているということは、心からLGBTの人のことを思ってのことではなく、何か別な魂胆があって「LGBT擁護」というスタンスをとっているわけです。

また、杉田水脈のWikipediaによると以下のような記述もありました。

2018年8月2日、自民党は、寄稿内容には問題への理解不足と関係者への配慮を欠く表現があったとして、杉田に指導をおこなったことを発表。同日、安倍晋三首相は、「人権が尊重され、多様性が尊重される社会を目指すのは当然」であり「政府・与党の方針でもある」との見解を述べた。

杉田水脈 – Wikipediaより

安倍晋三は「人権が尊重され、多様性が尊重される社会を目指すのは当然」だと、首相として尤もらしい見解を述べています。

しかし、以下の動画の16秒頃から始まる長勢甚遠の発言にご注目ください。

自民党の憲法草案というものが、発表されました。わたしはあれについて、正直言って、(草案に)不満なんです。

一番最初にどう言っているかというとですね、国民主権、基本的人権、平和主義、これは堅持するって言ってるんですよ。

この三つを無くさなければですね、ほんとの自主憲法にはならないんですよ。

長勢甚遠(元法務大臣)

「国民主権・基本的人権・平和主義を無くさなければいけない」とはっきりと断言していますね。

ちなみにこの集会はこちらのサイトによると、安倍晋三が会長を務める創成日本の東京研修会の様子だとのことですので、会長の安倍晋三も「国民主権・基本的人権・平和主義を無くさなければいけない」という、聞けば誰もが耳を疑ってしまう思想を持っているということです。

つまり、この「創成日本」の会長であり日本国首相でもある安倍晋三は「国民主権・基本的人権・平和主義を無くさなければいけない」という思想を持ちながら、LGBT問題について「人権が尊重され、多様性が尊重される社会を目指すのは当然」と偽善的な発言をしているのです。

このLGBT問題はただの人権問題ではなく、政治家や宗教団体など多くの人々や団体の利権が絡んでいるようです。

LGBT利権については以下のリンクをご覧ください。

また、ジェンダーフリー教育の弊害と危険性については以下のリンクをご覧ください。

平沢勝栄「LGBTばかりになったら、国はつぶれる」発言で炎上

杉田水脈発言からのLGBT議論の熱が冷めてきたため、またしてもLGBT推進派によるLGBT批判からの炎上騒動です。

LGBTばかりは「国つぶれる」 自民・平沢勝栄議員、集会で発言 – 毎日新聞

LGBTに批判的な発言をすると、以下のリンクの様な発言者に対する「差別主義」「教養がない」といったバッシング記事が巷に溢れます。

平沢勝栄氏「LGBT、国はつぶれる」発言が物議。本人は「タブー視していては議論進まない」と説明 | ハフポスト

しかし、杉田水脈発言の時ほどの炎上騒ぎとはならず、LGBT利権者たちの思惑通りに事は進まなかったようですね。

あなたは多くの国民をかすめたゆえ、そのもろもろの民の残れる者は皆あなたをかすめる。

これは人の血を流し、国と町と、その中に住むすべての者に暴虐を行ったからである。

ハバクク書 2章8節

世の中の悪が全て滅び、あなたに救いがありますように。